【4/5(水)@東京】建設的な“自己主張”のためのNLP〜思いを伝えるためにNLPを活用する〜

「〜思いを伝えるためにNLPを活用する〜」
 
 「自己主張」という言葉を聞いて
 どんな印象(感情、感覚)が浮かんできますか?

 もし、そこに
 
  嫌な感じ…
   生意気そう、
   思いやりがない…などなど

 というように、

  あなたがあなた自身を主張する
  →“あなたが
   あなたの伝えたいことを
   率直に伝える”
  こととは、本来関係のない

 感覚や感情がそこにあるとしたら…

 実のところ、私たちの文化の中には、
 少なからず、
 
 “主張をするなんて生意気だ”

 というような“感覚”があります。

・・・これって、どこかでみた時代劇の

 「そちは、お上に口答えをするのか?」

 の構造だったりします。

そうでなかったとしても
わたしたちが、自分の“想い”を率直に伝えるために
こういった、これまでの“伝統(?)”的な感覚が

ブレーキとなったり、ハードルとなったりして

 本来“伝えても良いこと”

さらには、

 むしろ “伝えなくてはならなかったこと”

を伝えてられていなかったのかもしれません。

NLPでは、“自分の状態を自分で決める”方法
そして、相手に“伝わる伝え方”を
学んで来ていますから、

それを組み合わせて・・・

そうそう、新年度も始まります。

○○デビューのためにもしかすると役立つ、
コミュニケーションのやり方が
手に入るかもしれません。

 …今回は、あなたが、あなたの伝えたいこと
  伝えるべきの事を伝える
  そのやり方を探求します。
     
【開催日時】2017年4月5日(水) 19:00~21:30
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【3/8(水)@東京】NLPで“感情”を扱う〜気づく、手放す、許す〜

「NLPで“感情”を扱う〜気づく、手放す、許す〜」
 
 忙しい毎日、複雑化する情報化社会。
 その意味で私達は、一生物としては過酷な
 状況に生きているのかもしれません。

  その過酷な状況に対応するために(キレないために)
  私達は、感情を素直に感じないように、
  生きていると言えないでしょうか?

  感情は、私達が生き物として、
  外界から受ける変化(ストレス)を
  まずは自覚ためのもの。なくてはならないものです。

  ところが、周りとの関係や社会との繋がりで
  その感情を抑え込んでいませんか?

  感情を感じる、表出することを止めたとしても、
  そこに受けていた“ストレス”や反応のエネルギーは
  どこにも流れていません…

   記憶として、あるいは、なにかの“塊”として
   持ち続けているとしたら。

 もともとは、望ましい感情であれ、望ましくない感情であれ
 あなたにとって、必要だから感じる様に出来ていたのですから
 それが、滞っていることは、あなたの心や身体に
 何らかの影響を与えていたのかもしれません。

 …今回は、あなたが、そしてあなたの大切な人が
  本来感じる感情と、適切に付き合うやり方を
  探求します。
     
【開催日時】2017年3月8日(水) 19:00~21:30
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【2月25日@名古屋】NLPで“身体の思い込み”を変えてみよう〜パートとアレルギー緩和法

NLPで“身体の思い込み”を変えてみよう〜アレルギー緩和法

毎年恒例になっております、
NLPを通して、自らの心と身体の“使い方”を
学ぶ2時間です。

このワークショップを
2年ぶりに名古屋での開催を準備しています。

私達の身体は、様々な環境の変化に対応するために
“プログラム”を創ります。

 それは、“いきものとして命を守るため”に
 手にいれた、安全装置と言っても過言ではありません。
 そして、いざという時にも機能するように、
 通常は、意識することなく働いています。

 仮に、それが過剰に機能したとしても・・・。

私達が学んだ、NLPでは、
私達の五感の使い方、言葉の使い方、そして
その組み合わせであるプログラムの使い(作り)方を
変える方法を提供しています。
心の使い方、無意識との付き合い方
と言っても良いでしょう。

そして、心と身体とはシステムとして、
関連しながら働いています。

NLPで心の使い方を変えれば
心と身体とはシステムとして関連しているの
ですから、身体で現れる反応や結果が
変化してくるはずですよね。

今年も、花粉症を中心とした「アレルギーの緩和」を
テーマにNLPの学びを活用してみませんか?

☆このワークショップの具体的な内容☆
・安全な避難場所を作る
・アレルギー緩和法 他
です。

【日時】
 2017年2月25日(土)
   13:30−16:30  
【場所】 一宮市スポーツ文化センター(愛知県)
    http://www.supobun.or.jp/access/
【講師】 稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【2/7(火)@東京】NLPで“身体の思い込み”を変えてみよう〜パートとアレルギー緩和法

NLPで“身体の思い込み”を変えてみよう〜アレルギー緩和法

毎年恒例になっております、
NLPを通して、自らの心と身体の“使い方”を
学ぶ2時間です。

私達の身体は、様々な環境の変化に対応するために
“プログラム”を創ります。

 それは、“いきものとして命を守るため”に
 手にいれた、安全装置と言っても過言ではありません。
 そして、いざという時にも機能するように、
 通常は、意識することなく働いています。

 仮に、それが過剰に機能したとしても・・・。

私達が学んだ、NLPでは、
私達の五感の使い方、言葉の使い方、そして
その組み合わせであるプログラムの使い(作り)方を
変える方法を提供しています。
心の使い方、無意識との付き合い方
と言っても良いでしょう。

そして、心と身体とはシステムとして、
関連しながら働いています。

NLPで心の使い方を変えれば
心と身体とはシステムとして関連しているの
ですから、身体で現れる反応や結果が
変化してくるはずですよね。

今年も、花粉症を中心とした「アレルギーの緩和」を
テーマにNLPの学びを活用してみませんか?

☆2月7日(火)の具体的な内容☆
・安全な避難場所を作る
・アレルギー緩和法 他
です。

【開催日時】2017年2月7日(火) 19:00~21:30
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【12/17(土)午後】NLP Practitioners’Practice『NLPセッションを してみよう#2~変化の“フレーム”を築く(安心/可能性のフレーム)~』

NLPセッションを してみよう#2
 ~変化の“フレーム”を築く(安心/可能性のフレーム)~

このNLPPractitioners’Practice では、
NLPでの変化ステップをモデリングした

リチャード・ボルスタッドさんの
 RESOLVE モデルを
ベースにしてお伝えしています。

自分のあるいは他者の変化を起こすために
必要な要素は、

 「変化を許すこと」

変化したい、変化をする当人が自分自身に
変化をすることを許すことが不可欠です。

なぜなら、「自身が変化する」ということは、
多かれ少なかれ、これまでの自分を
作ってきたものを、新しい自分の
原料にするプロセスを含むからです。

…古い携帯電話から、希少金属を取り出し
 それを材料として新しいスマートフォン
 にするようなプロセスです。

一見、形が全くなくなるような
感覚を持つ場合もあるかもしれません。

・・・今まで発想では、想像できないこと

これは、確かに、安心できません。
ここに強く気づいたとき

・・・「変わりたいけれど変われない」
 変化を許していない状態になるわけです。

NLPやコーチングでは、
明確に、「新しい姿」を準備し、
途中のリスクを想定、対策して
安心して変化できるように
コーチがサポートします。

今回は、その中でも、
変化を『許す』ためにひつような

安心、変化の先の可能性

について、探求した後、
実際に、2017年に向けて、
自身のアウトカムを設定し、必要なスタートを切るための
NLPセッションを行う予定です。

変化のために、変化のプロセス、土台を整える
スキルを一緒に探求できると嬉しいです。

☆12/17の具体的な内容(予定)☆
・変化の“フレーム”を築く(安心/可能性)のフレーム
・NLPセッションをしよう〜2017年へのステップをスタートする
です。

【開催日時】2016年12月17日(土) 13:00~18:00
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【11/8(火)夜】NLP Practitioners’Practice『思考“パターン”のハンドルを握る#2』

思考“パターン”のハンドルを握る#2
 ~“歪曲・一般化・省略のパターン”を扱う~

「石橋を叩いて渡る」
・・・用心に用心を重ねて行動することを指す
 諺ですが、これは人が物事に対応する
 姿勢/考え方の“パターン”です。

失敗が許されない場面に置いては
不可欠な姿勢です。

しかし、四六時中、
「石橋を叩いて渡る」慎重さは
必要なわけではありません。

慎重さが必要な場面もあれば、
大胆さ、チャレンジが必要な場面もあります。

 ところが、「石橋を叩いて渡る」慎重さ
 これが無意識に“発動”していたとしたら
 どうでしょうか?

 たとえば、横断歩道を渡るとき
 「青信号になったので、
  右を見て左を見て、もう一度右を見て
  まだ足りないので、再び右を見て左を見て、
  前を向いたら赤信号」

いわゆる
 「石橋を叩いて渡らない(結果何もしない)」
 「石橋を叩きすぎて壊す(チャンスを台無しに)」
等と言うことになってしまっては、
役に立つ姿勢/思考“パターン”も返って
上手くやるためことを妨げてしまうことに

ある特定の場面で、上手く行かないとき
そこには、上手く行かない行動をしています。
その行動を選ぶ判断には
その場面に適さない“思考パターン”が存在する。

ここをテーマに、
7月の“思考パターン〜メタプログラム〜”の
続編を開催します。

☆11/8の具体的な内容(予定)☆
・思考パターンについて捉える
 認知のゆがみを整える
 日常で使えるメタ・プログラムを体験する
です。

【開催日時】2016年11月8日(火) 19:00~21:30
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【10/20(木)夜】NLP Practitioners’Practice『気づき”の奥を五感から 探求しよう』

“気づき”の奥を五感から探求しよう
〜“気づき”をV・A・Kそれぞれから探る〜

先月、先々月に引き続き、私達の
“心”の働きについて、“意識する”の側面から
探求します。

私たちが、物事を意識に捉える(認識する)と
それをその時の“気づき”で
「理解」せずにはいられません。

この“気づき”というのは、
いうまでもなく、自らの五感で捉えたこと

その五感で捉えたことについての理解・・・記憶

です。

私達の“気づき”は
その瞬間の出来事と
過去に作られた“理解”とで
できています。

これを前提にすると、

今自分の役に立っていない“心の状態”が
創られるプロセスにあるいわゆる“気づき”を
“今の自分に必要”な理解に変えられる。

ということになります。

今回は、この“気づき”を
五感(V・A・K)それぞれでアプローチすることで
“気づき”を立体的に深めてみたいと思います。

同時に、これまで学んで来た
NLPプロセスについて、
自分自身で、クライアントに合う形で
VAKを自由に組み替えることができる
その糸口も一緒に探求できたらと思います。

☆10/20の具体的な内容(予定)☆
・“NLPスキル”をVAKで翻訳する
・心のバックトラック  他
です。

【開催日時】2016年10月20日(木) 19:00~21:30
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 酒井利浩、稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【9/20(火)夜】NLP Practitioners’Practice『“枠(フレーム)”−心の“動き”を捉えて扱う−』

“枠(フレーム)”−心の“動き”を捉えて扱う−
〜世界を自分中心に回してみよう〜

7月に探求した「思考パターン」について、さらに探求します。
私たちが、人生を生きていく中で作ってきた、心の習慣を
“枠(フレーム)”という切り口で進めます。

私たちが、物事を意識に捉える(認識する)と
それを「理解」せずにはいられません。

 知っているものか知らないものか
 敵なのか、味方なのか(有用か否か)
 (物として/知識として)
  取り入れるべきか否か

などの判断を経て、意味をつけます。

 〔あるもの〕 = 〔なんらかの意味〕 

あるいは、

 〔あるもの〕 → 〔なんらかの意味を持つ〕という結果 

そして、その判断で作られるのが

   私たちの住む“世界”(の枠組み)

という訳です。そして、上の等式あるいは関係(式)は
言葉で成立します。

そこで、自分たちの世界の作られ方を“意識”して
自分の思い通りを実現しやすい“世界”にしようという試みです。

言わば

 “世界”を自分中心に回す

と言ってもいいかもしれません。
そして、ここに一つヒントがあります。

多くの人は、「世界は自分中心になんか回りっこない」と考えます。
しかし、
 「世界が回っている中心に、自分が移動する」
としたら…

こんな、大喜利のような、禅問答のような観点も持ちながら
“枠(フレーム)”〜心の習慣を解す〜言葉で“心”を扱う
探求していきましょう。

☆9/20の具体的な内容(予定)☆
・フレームとは
・思考パターン…認知のゆがみを整える
・フレーミングパターン#1
 他
です。

【開催日時】2016年9月20日(火) 19:00~21:30
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 酒井利浩、稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【7/14(木)夜】NLP Practitioners’Practice 『思考“パターン”のハンドルを握る#1』

思考“パターン”のハンドルを握る#1〜メタ・プログラム〜

「自己成就的予言」と言う言葉があります。
 
 ー“このようになるのではないか”といった予期が
  人(々)に無意識のうちにその予期に合う行動を起こさせ、
  結果として予言された状況を現実につくってしまう

と言う現象です。
私たちは、少なからず、自分の“無意識的な”思考や
周りの人達の思考から受ける言葉夜行道に
影響を受けます。

私たちの行動やその行動から得られる結果は、
これらの“無意識的”な思考やそのパターンが
大きく関わっていると言っても
決して言いすぎではないでしょう。

ただ、気づいていないが故に、
“蔑(ないがし)ろ”にされていたとしたら・・・

私がNLPを伝えるときには
“自分を(相手を)丁寧に扱う”やり方、在り方
としてお伝えしています。

人生数十年。
自分の使い方に慣れて・・・“雑”になっていた
なんてところを
せっかく身につけたNLP。
うまく活用して、再点検してみませんか?

そこで、今回は、
「思考“パターン”のハンドルを握る」
事をテーマにお送りします。

今回の“ハンドル”は「メタ・プログラム」を中心に
お伝えします。

NLPが開発される端緒となった
「違いを作る違い」への好奇心を
自分自身の
 “行動”を作る“思考”
そして
 “思考”を作る“思考”
という点から一緒に探求して見ませんか?

☆7/14の具体的な内容(予定)☆
・思考パターンについて捉える
 認知のゆがみ
 自己再帰的な自分内ルール
 メタ・プログラム
  メタ・プログラムコーチング
 他
です。

【開催日時】2016年7月14日(木) 19:00~21:30
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 酒井利浩、稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。

【6/14(火)夜】NLP Practitioners’Practice 『問題をリソースにする』

問題をリソースにする〜ウェルフォームド・プロブレム〜

仕事をしているとき、プライベートのとき
「困った・・・」
といわせるのが“問題”です。

問題は、多かれ少なかれ
私たちを悩ませます。

その原因は、・・・“問題”(という言葉)の雰囲気
なのかもしれません。

「問題に嵌(ハマ)ってしまう」と言う表現があるように
問題はあたかも落とし穴に
嵌まってしまうかのように、
“問題”であることを維持し続けます。

問題の“生き残り戦略”にまんまと
私たちは嵌まっているのかもしれません。

そもそも、問題は“望んでいる姿”が
なければ気づきません。

・・・“問題”は理想の姿を手に入れるのに
  必要な情報を提供してくれている

そう捉えることが出来たらどうでしょう。

“問題”は、情報源・・・リソースです。

今回のPractitioners’Practice では、
“問題”との良い関係づくりを

「ウェルフォームド(形の整えられた)」

をキーワードに探求していきます。

☆6/14の具体的な内容(予定)☆
・問題を“受け入れる”
 問題を理解する
 問題をモデリングする
・ウェルフォームド・プロブレム 他
です。

【開催日時】2016年6月14日(火) 19:00~21:30
【場所】 ゆんぼうや 南麻布
【講師】 稗島正樹
【金額】 4,000円(当日会場にてお支払いください。)

<お申し込み>

※お申し込み後48時間以内にお申し込み頂いたメールアドレス宛に受講案内をお送りします 。
万が一、48時間を過ぎて案内が届かない場合には、恐れ入りますが、info@nlpfield.jp まで、ご連絡下さいませ。